キッズトーク

子どもとの会話には、普段聞きなれない単語がいっぱいです。"What is it!?" "How do you say that?"と聞かれたときに、ちゃんと答えられるように、ママもお勉強しましょうね!


(生物・興味のいろいろ)

peacock (ピーコック) くじゃく
hippo (ヒッポゥ) カバ
giraffe (ジラーフ) キリン
squirrel (スクェイル) りす

lizard (リザード) トカゲ
tadpole (タッドポゥール) おたまじゃくし
reptile (ラプテァィル) 爬虫類

praying mantis (プラァイング マェンティス)カマキリ
caterpillar   (キャタピラア)    イモムシ・青虫・毛虫 等
butterfly (バラフラーイ) チョウチョ
firefly   (ファイア フラーイ)   ほたる
grasshopper  (グラェースホッパア)   バッタ
ladybug    (レイディバグ) てんとう虫
beatle    (ビートォル) かぶと虫
roly-poly  (ローリー・ポーリー) だんご虫
dragonfly      (ドュラゴン フラーイ)  とんぼ
ant   (アントュ)  あり
bug (バグ) 虫(口語)

dinosaur (ダイナソォ) 恐竜
space shuttle (スペィス シャトル) 宇宙船
jupiter (ジュピタァ) 木星

crown (クラォウン) かんむり
cape (ケイプ) マント
clown (クラウン) ピエロ

MEMO
●clown と crown、発音が全く違うので注意しましょう。Rの発音は口をとんがらせ舌をまるめて、「ウロォ」という感じで発音します。Lは 舌を上にくっつけ口を大きく開け、「ラ」と発音します。

●firefly は、光る飛ぶもの、バッタはgrass(草)の 上を hop(ジャンプ)する虫・・・という風に、英語では とっても分かりやすくなってます。

●praying mantis の R の発音が(プライング)にならないよう、舌を内側に丸めて発音しましょう。カマキリの手ってなんだか祈ってる(pray)みたいですよね。






(自然のいろいろ)



acorn 			(エイコォーン)  		どんぐり 
seed pot (シーポットゥ)   中に種が入っている実
cave  (ケイヴ)  ほら穴
mud  (マゥッド) どろ 
sand (サァンドュ) 砂
pollen   (ポラェン) 花粉
stem    (スティム) 茎
root    (ルゥトュ) 根っこ
petal (ペタル) 花びら

MEMO
●sand やmud は"It's muddy!" (どろんこだよー!)の様に最後にyを付けると形容詞になります。 





(遊びのいろいろ)


houese keeping play	(ハウスキーピング プレイ)	おままごと
hide and seek (ハイデァンシーク) かくれんぼ
"See you later, Alligator!" "Talk to you for a while, Crocodile!"

言葉の掛け遊びで、よくママやパパたちが子ども達に別れる前に言うせりふです。
Later とAlligator, While と Crocodile の語尾発音が同じ掛け遊びことばです。


@A Ring o' Roses

♪ A Ring o' Roses ♪

A ring, a ring o' roses
A pocket full of posies

(子ども達が手をつないで 歌いながら 輪になりまわる)

A-Tishoo, A-tishoo
All fall down!


(皆で一斉に落ちる感じでしゃがむ)


  • 3−5歳の園児達が外で遊ぶ 遊び唄です。皆で 輪になりながら、一緒に遊びます。輪のバランスが崩れて倒れそうになるのを楽しみます。

    ADuck, Duck, Goose

    「ダック、ダック、グース」は 日本の「ハンカチ落とし」に似ている遊びです。輪になり、グースは「ダック、ダック・・」といいながら、輪になって座ってる子どもの頭を触っていきます。次にグース役になる人を心のなかで決め、「グース!」と言い、頭を触ります。「グース!」と言われたら、グース役の子どもを追いかけます。グースは次のグースにタッチされないよう逃げ、輪の中の開いてる場所に座ります。次のグース役は 同じようにして遊びます。